January 18, 2010

MacBook 13インチに Windows7 Enterprise 評価版 64bit をBoot Campで導入してみた.その2

前頁からの続きです.

ファイルのダウンロードが終わりましたら,
ディスクユーティリティからISOをDVDに焼きます.

DVDが焼き終わったら,Boot Camp アシスタントを開き,
Windows用に任意の容量を確保します.
で,OS X再起動の後,Windows7のインストーラが起動しますので,
順に進めてゆきます.
P1000534
P1000531
P1000530
P1000529
P1000528

で,インストール先ディスクを,Boot Campパーティションに
P1000535 P1000537 P1000536
ドライブオプションでBoot Campパーティションを
フォーマット.
P1000538
アラートが出ますが,Boot Campパーティションに間違いなければ進めます.
P1000539


再起動が何度かされて,インストール作業はほぼおしまい.
後は必要事項を入れたり,設定してゆきます.
P1000543 P1000544 P1000546 P1000545 P1000549 P1000548 P1000547 P1000550 P1000551 P1000554 P1000553

Windowsアップデートを行います. P1000555

さて,次はSnow leopardのDVDメディアを挿入して,
Boot Campアプリケーションをインストールするわけですが...

サポートしていないとアラートが出てしまいます... P1000557

こちらを参考にさせていただき,無事ブートキャンプアプリケーションをインストールできました!感謝.
P1000556

2010年1月20日 追記
スクリーンショットを忘れていましたので貼ります.
Win7_64Bit_BC_Inst Win7_64Bit_BC_Inst_2
あまりWindows7をBoot Campから起動して使う機会はないのですが,
とりあえずたまに起動して色々アプリケーションをインストールしてみようと思います.

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koji8710 at 21:21│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!Mac | Windows

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